ORUBAでは、7月に「1人でみるあなたの為の演劇『絵日記』」を開催しました。
作者は、俳優・シュルティボックス奏者でORUBAスタッフとしてもおなじみの川端大晴さん。
「観客は1人。あなたの為に準備する舞台。あなたが主役になる演劇」と掲げられた本作について、川端さんにお話をお聞きしています。
作品を「一人で」受け取る、味わうとはどういうことか?
リラックス、サプライズ!、これって演劇…?
さまざまな感想から、どんな作品が思い浮かぶでしょうか?
ぜひ記録映像もご覧になってみてください~。